SとMどちらがイイ?

テレフォンレディーの悩みでSとMどちらでいくのがイイ?というものがあります。
答えとしては、自分の性癖に合わせるのがイイ、です。当然、違う自分を演じようとすればボロが出るものです。
テレクラでは、演じようとせず素の自分を出すのがベストです。

とはいえ、相手がSで自分もSでは、話が続きません。
そこで性癖が被った場合の対処法を考えたいと思います。

SとSの場合

お互いのS自慢をしてみる。
これまでどれほどの責苦を味あわせてきたかを競ってみるのはどうでしょう?
同じ性癖であれば、分かり合うのはなかなか難しいものです。
それでもトークを伸ばすには、直接ぶつかり合うのではなく、お互い自慢で自尊心を保つのはいかがでしょう?
しかもお互い負けず嫌いなので、トークの応酬になることは明白です。

MとMの場合

意外とこちらの方が難しいかもしれません。
受身同士、会話のきっかけをつかむのに苦労します。
そこで、会話を持続するコツとして、相手の言ったことを敢えて否定するのはいかがでしょう?
受身の方はとかく、相槌をうちがちですが、ここは心を鬼にして否定をするのです。
すると、否定に対しての反論が生まれるので、会話が発展します。
ただし、否定的な発言が多いと相手に好印象を持たれないので、
あくまで会話をスタートさせる起爆剤として利用してください。

ということで、基本的には素の自分を出して会話を楽しみ、
性癖が被った場合は、上記にあげたコツをうまく利用してトークを持続させてみてください。

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2011年8月24日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:会話のコツ

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