エッチなトーク

エッチなトークって楽しいですよね。
ただ、何でもかんでもエッチなことを話していればいいというわけではありません。
エッチなトークにもワビサビが必要です。
恥じらいを持ったエロトークこそが最強の会話のコツなのです(笑)

なんとなく言わんとすることは分かるけど、実際ワビサビのあるエッチな話ってどういうモノ?
って突っ込みが入りますね。ちょっと調べてみましょう。

わび・さび(侘・寂)は、日本の美意識の1つ。 一般的に、質素で静かなものを指す。本来侘(わび)と寂(さび)は別の概念であるが、現代ではひとまとめにされて語られることが多い。
~wikiより引用~
う~ん、なんだかエロトークとは対極にありそうですね。
でも、だからこそ大事ではないでしょうか?
お笑いでは落差がポイントだと言われます。同じようにエロでも、落差があるほどエロさは増すと思われます。

というわけで、落差について考えます。
ありえない角度からエロトークに発展という落差もありますが、
ノーマルに考えて、清楚で言いそうにない子がエッチなことを言うのが効果的ではないでしょうか?

論理的に考えると、上記にあげた『清楚で言いそうにない』の部分、つまり前フリの演出に力を入れれば良いといえるでしょう。
具体的にテレフォンレディの方のやるべきことは、自分の自己紹介の設定に清楚な部分を組み込みましょう。
例えば、仕事を説明する場合、単に『OL』というよりは、『商社の広報部』といった方が前フリ効果は高いでしょう。
これを応用してエッチなトークを盛り上げちゃいましょう♪

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2011年9月23日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:会話のコツ

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