エッチなトーク

エッチなトークって楽しいですよね。
ただ、何でもかんでもエッチなことを話していればいいというわけではありません。
エッチなトークにもワビサビが必要です。
恥じらいを持ったエロトークこそが最強の会話のコツなのです(笑)

なんとなく言わんとすることは分かるけど、実際ワビサビのあるエッチな話ってどういうモノ?
って突っ込みが入りますね。ちょっと調べてみましょう。

わび・さび(侘・寂)は、日本の美意識の1つ。 一般的に、質素で静かなものを指す。本来侘(わび)と寂(さび)は別の概念であるが、現代ではひとまとめにされて語られることが多い。
~wikiより引用~
う~ん、なんだかエロトークとは対極にありそうですね。
でも、だからこそ大事ではないでしょうか?
お笑いでは落差がポイントだと言われます。同じようにエロでも、落差があるほどエロさは増すと思われます。

というわけで、落差について考えます。
ありえない角度からエロトークに発展という落差もありますが、
ノーマルに考えて、清楚で言いそうにない子がエッチなことを言うのが効果的ではないでしょうか?

論理的に考えると、上記にあげた『清楚で言いそうにない』の部分、つまり前フリの演出に力を入れれば良いといえるでしょう。
具体的にテレフォンレディの方のやるべきことは、自分の自己紹介の設定に清楚な部分を組み込みましょう。
例えば、仕事を説明する場合、単に『OL』というよりは、『商社の広報部』といった方が前フリ効果は高いでしょう。
これを応用してエッチなトークを盛り上げちゃいましょう♪

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2011年9月23日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:会話のコツ

駆け引きのススメ

テレフォンレディ歴1年のヒトミさん(35歳)の証言。
「正直、わたしはこの仕事に向いてない気がします。」
そう切り出したヒトミさんは、小柄ながらグラマーなロリ系半熟女。
笑うとエクボができて、永作博美さんのような女性らしい雰囲気をまとっている。
そんな彼女には仕事の悩みがあるらしいのだ。

「私、昔から押しに弱くて。。それにアタマも良くないから・・・。スグに常連さんにもてあそばれちゃうんです。」
聞けば、この1年で彼女を気に入った常連がテレフォンレディと知りながら、彼女狙いで電話をかけてくるらしいのだ。
ある意味そんなラッキーは他になさそうだが、彼女には悩みらしい。

「わたしバカだから、その人にわたしのことどんどん話させられちゃうんです」
そう言いながら彼女は恥ずかしそうにモジモジしていた
なんでも、その常連は彼女の情報を明かしていくことに興味の大半があるらしく、
待ち合わせなどは切り出さず、巧みな会話で彼女の素性や性癖を暴き出すらしい

「その人って、まず年齢とうまれ年の関係や誕生日とかから私がテレフォンレディだって見抜くんです。
それで、ヒトミって分かって。。。エッチな質問とかしてきて・・・。」
彼女はどうも駆け引きが苦手らしく、ヤマを張ってきた質問にすぐに素直に白状してしまうらしい。
駆け引きができないのが悩みだそうだ。
「こないだなんて、ヒトミがどんなオナニーをするか聞いて・・・それで興奮してテレフォンSEXを始めたんです。。」
こんなかわいい子とテレフォンSEXできなんて、うらやましい。。。
自分も電話してみようかな?なんて邪なことを考えつつ、
「それでどんなオナニーするんですか??」
「えっ・・!?オモチャとか。。。」
「ローター派でしょ?電マ派には見えないなぁ」
「なんで分かるんですか?」
「分かるよ。激しいのより、長く時間をかけたい派でしょ?」
「そうだけど・・・。なんかエッチな質問になってません?」
そこで我に返り、
「ほ、本心を全部言うより、駆け引きをした方がいいよ」

彼女に興奮してしまったためワケの分からないアドバイスをして、そそくさと帰りました。
とりあえず、彼女みたいなカワイイ子がエッチなトークをするんだから、ダメ元でも誘ってみるものだと思ったワタシでした

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